不眠症を改善・克服する方法を徹底解説!

不眠症

 

誰でも一度は緊張して眠れない、色々と考えてしまって眠れないという経験があると思います。

 

そのくせ次の日になると常に眠くて眠くて仕方がないという状況になってしまい、仕事や勉強にも集中できないという悪循環になってしまいます。
なのにまたその日の夜はまた何か色々と考えてしまい眠れなくなってしまうんですよね。
ですが睡眠というのは人間が生活する上でとても重要な事なのです。

 

なので何とか眠る方法を探さないといけません。

 

ですが上記でも書きました通り考えすぎたりすると、逆に目が冴えてしまい眠れなくなってしまいます。

 

かといって昔から言われている羊の数を数えたりといった事はそこでも想像して頭を使っているのであまり効果が無いといえます。

 

なので頭で余計な事を考えない様にするのが最も理想的だといえます。
考え事しながら眠るのは楽しいですが、それで眠れなくなってしまうと体調不良等を引き起こしてしまうので、眠れないという状況なのであれば考え方を変えないといけません。
その方法は至ってシンプルです。

 

とにかく体をクタクタにする位動かすのです。

 

なので体を使っている仕事をしている方は夜になると結構クタクタで眠くなると思います。

 

逆に事務仕事等、体をあまり動かさない職種の場合は仕事中にとにかくクタクタになる位頑張ってみるのが良いです。

 

移動の間に軽く階段を走ったり、打ち込みのスピートをとにかく高めて時間内に目標を決めて終わらせる等、負担になる事をすると人間これ以上考えたりしたくないと思って、夜自動的に眠りたいとなりますので、荒治療ですがこれが私的にお勧めです。

続きを読む≫ 2016/04/12 09:47:12

不眠症

 

私は不眠症で以前、ハルシオンを飲んでいました。

 

ハルシオンは飲むとしばらくすると眠くなるのですが、それを我慢して作業したりしていると、その間の記憶が飛ぶということがありました。

 

ハルシオンはいまではほとんど使われていないようですが、映画の中のセリフでも、誰かを眠らせるときに「ハルシオンを飲ませろ」と言うくらいポピュラーな睡眠導入剤なのでした。

 

最初の頃はハルシオン4分の1錠で眠れていたのですが、だんだんと効果が薄れてしまって、半錠になり、ついには1錠そのまま飲むようになりました。

 

ハルシオンを飲んでそのままでいると、ちょっとハイになったような感じになって、とてもいい気分になります。
そして記憶が飛ぶのです。ハルシオンを飲んで眠っていた間は睡眠は割としっかりと取れていました。

 

そのうちに、ハルシオンをやめて、代わりにデパスを飲むようになりました。このデパスも眠りにつくにはとても良いお薬でしたが、体に耐性がついてしまって、そのうちに眠れなくなってしまいました。

 

やはり睡眠に関するお薬は効果が薄れてしまうという問題があるようです。ハルシオンもデパスも効果が薄くなってそのうちに別のお薬になりましたが、眠れていた頃が懐かしいです。

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不眠症

 

私は頑固な不眠症でもう何年も大学病院に通院しています。
眠れなくなった原因ははっきりしませんが、お薬がないと何日もフラフラになりながら起きているのです。

 

体は疲れて眠りたいのに、頭が冴えていて眠らないというような感じです。

 

友達に相談しても、日中に運動したらどうかとか、日光に当たるといいよ、などと言われましたが、どれも効果を感じません。

 

それどころか、疲れが溜まるばかりで、ますます眠れなくなるのです。
大学病院では数種類の抗鬱剤と睡眠導入剤を処方してもらっています。

 

それらを飲めばなんとか眠れるのですが、それでも時々、夜中に目が覚めてしまって、眠りに戻れず、悶々としたまま朝を迎える日もあります。

 

かなり強力なお薬を飲んでいるのですが、それでも眠れない時は眠れないのです。高校生の頃は何も飲まなくても夜になると自然と眠くなって、よく眠れていたのですが、年齢を重ねるに連れて、眠れなくなってしまいました。

 

お薬がないと眠れないので、天候の都合で病院に行けなかったり、高熱が出て病院に行けなかったりしてお薬が無くなるとすごく困ります。お薬に頼らずに眠れたらそれが一番いいのでしょうが、今はまだそれは可能ではありません。

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不眠症

 

私は現在はほとんど改善されているのですが、以前は極度の不眠症でした。

 

酷い時になると、3日連続無睡眠で会社に出勤していました。
それも今とは違って、朝から重い物を持ったり大きな物を切ったりするような体を使う仕事でした。

 

そのため休日でも睡眠不足は大変なのに、仕事の時の不眠に関しては正直体が悲鳴どころではありませんでした。
さすがに16歳〜23歳頃までの間ずっと不眠症に悩まされ続けていると、病院に行かなくてもおおよその原因が分かってくるものです。

 

私の場合は体力があり余り過ぎて眠れなかったのです。

 

要は少々体を使う程度の仕事では体力を使い切らずに、体力があり余っていて目が冴えてしまうのです。
それが分かってからというもの、私は誰よりも活発に体を動かしました。
もちろんそれは会社のためなんかではなく、全て睡眠のためでした。
しかし上司からはそんな私の姿が目に留まって、本人の意志とは裏腹に社内の評価は上がっていきました。

 

他に私が眠れない理由として多かったのが、極度に緊張してしまうことも原因のひとつでした。

 

特に翌日に会社で大事な事がある時なんかは、もう気が気ではなく落ち着いて眠れません。
そんな時に気分を和らげてくれるのが、ホットミルクであったり漢方薬でした。
一時期は鎮静剤を飲んでいたのですが、効き目も強い上に頭がぼーっとしてしまうので天然成分で対策するようになりました。
効果は薬ほどの速攻性はありませんが、副作用も少ないので大変オススメです。

 

参考サイト:不眠症改善ドットコム|対策・克服方法など

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不眠症

 

実は僕も不眠症なんです。
きっかけは大学3年生の夏でした。

 

一応田舎の公立大学だから単位は取らなきゃ卒業できないんですが、そのレベルが東京の大学に比べ、極端に低かったんです。

 

僕は為替にかかわる仕事をしたかったから大学1年の時に取り損なったのを2年で全部リカバリーし、3年生になってしか取れない単位のみを残すという状態だったんです。
真面目にそういう会社に働きたかったから大学3年の夏でゼミ以外の単位は取ってしまっていたんです。

 

その後、就職活動はしていましたが活動のない日とか内定をもらった後は昼夜逆転の生活になったんです。
これがまずかったんです。

 

その状況を変えるためマイスリーと呼ばれる精神安定剤を服用していたんです。とはいってもそれなしでも寝られたんです。
ところが就職先が倒産し、鬱になったんです。だから実家に帰りました。

 

その事がさらに状況を悪化させました。
マイスリーだけで寝られるものの、いきなりその病院の先生が大幅に薬を変えたんです。
それが日中に飲む抗鬱剤だけでなく睡眠薬も大幅に増やしたんです。
当時その病院のうわさは特に悪くもなかったんです。
ところが今になって精神を病んでいる家族の家族会ができて、「あの病院の先生方は薬を多く出したがる」って言われたそうです。

 

睡眠に不安のある方は精神科にかかる前、かかる病院の事は徹底的に調べておいてからでも遅くありません。
ドラッグストアで売っている程度の睡眠薬で寝られるのならそっちの方がいいです。

 

病院は慎重に選んでください。今僕は睡眠薬で1日10錠の薬を飲んでいます。
こうならない為にも病院選びは慎重にした方がいいです。

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